ファンタジー

「ファンタジーの星」について みなさんはファンタジーの御三家といったら誰を選びますか? ぼくはブラッドベリとエンデとトールキンを選びました。きっと、いろいろとご意見もあることとは思いますが、いずれも素晴らしい作品を残していることに間違いありません。彼らを中心に、ファンタジーの世界を旅して下さい。
 →関連リンク 児童文学の星 へ
新着情報
レイ・ブラッドベリ、ミヒャエル・エンデ、J.R.R.トールキンの星を拡充して、ファンタジーの星としました。
  なお、児童文学にも多くファンタジー作品が含まれていますが、原則児童文学と見なしうるファンタジー作品は、児童文学の星に登録しています。
この星について

 SF界のファンタジー派、ブラッドベリ。児童文学と主流文学を往還して作品を書いたエンデ、オックスフォードの言語学教授にしてファンタジー文学の金字塔の作者トールキン。以下のホームページはどれも力の入ったものになっています。

■ブラッドベリ関連リンク

 JRBFC (日本レイ・ブラッドベリファンクラブ) 

 レイ・ブラッドベリ邦訳作品 

■エンデ関連リンク

 ミヒャエル・エンデ館 

 黒姫童話館内ミヒャエル・エンデ頁

■トールキン関連リンク

 赤龍館(J.R.R.トールキンの部屋) 

 中つ国用語辞典


 

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